母親

禁断系

「もう逃げられへんわ…」二十歳の息子のデカちんを、母親が自ら受け止めたときのこと

あの夜の母さんの顔が、今でも目に焼き付いている。眉間に深いしわを寄せて、でもどこか優しく俺を見つめてくる目。息を殺して耐えているその表情が、なんでかものすごく愛しくて、思わずキスしてしまった。俺のちんぽは、正直に言ってデカすぎる。勃起すると...
熟女系

息子の友人が甘えてくるたび、私の中の何かが崩れていった

息子の友人がまた来た日のことは、今でもはっきり覚えている。夕方近く、キッチンで夕飯の下ごしらえをしていたら、インターホンが短く二回鳴った。覗き込むと、いつものように少し猫背の青年が立っていた。息子は大学で一人暮らしを始めて、たまにしか帰って...