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親友の家で父親が単身赴任中のスキに、親友の母親と始まった秘密の関係

夏休みに地元へ帰省した時、久しぶりに中学時代の親友の家に顔を出してみた。親友の健太は今大学で寮生活を送っていて、夏休み中も家にあまりいないみたいだった。俺は当時大学生で、ちょっと内気な性格だったけど、昔の友達の家は安心する場所だった。

ドアを開けたのは、健太の母親の美奈子さんだった。40代後半で、専業主婦。夫は単身赴任中で、ほとんど家に帰ってこない。彼女は少しふっくらした熟女らしい体つきで、胸や腰回りに柔らかい肉がついていて、肌は白くて滑らかそうだった。家の中では白いTシャツにロングスカートを着ていて、派手さはなく落ち着いた感じ。優しい笑顔が印象的だけど、目には寂しさが浮かんでいた。趣味は料理で、昔よく俺たちに手作りおやつを振る舞ってくれたっけ。夫がいない寂しさからか、最近はストレスが溜まってるようで、話すと少し疲れた様子だった。

「まあ、隆晴くん! 久しぶりね。健太は今バイトで出てるわ。夕方くらいに戻ると思うけど…」

そう言われて家に上がった。リビングで待ってる間、彼女と昔話に花が咲いた。彼女は夫の不在をぼやきながら、「家が広くて一人だと寂しいのよ」って言った。俺は「そうですか…」と返したが、彼女の声に何か切なさを感じて、胸がざわついた。

健太の部屋を片付けてるって言って、彼女が誘うように「手伝ってくれる?」って。時々お邪魔していた部屋だから違和感もなく、断る理由もなくついていった。部屋に入ると、彼女が床にしゃがんで洗濯物を拾ってる姿。スカートが少しめくれて、白いシンプルなショーツが見えかけた。慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキした。彼女の下着は機能的でレースとかじゃなくて、年相応のものだった。

片付けながら、彼女が「夫が赴任してから、1日が長いわ・・・やることもそんなにないし。ちょっと寂しいわね」って急に本音を漏らした。俺は驚いて黙ってしまった。彼女は慌てて「ごめん、変なこと言って」って笑ったけど、目が潤んでいた。

そのうち、彼女が「汗かいちゃったからシャワー浴びてくるわね。適当に過ごしてて」って部屋を出ていった。待ってる間に、さっきの彼女の姿が頭から離れなくて、悪い想像をしてしまった。健太の母親なのに… って思いながらも、興奮が抑えられなかった。

彼女が戻ってきた時、髪が少し濡れたまま普段着に戻っていた。肌がほんのり赤く、甘い石鹸の匂いが漂ってくる。彼女が近づいてきて、「ありがとう、手伝ってくれて」って肩に手を置いた。その瞬間、彼女の体温が伝わってきて、俺は動けなくなった。

そのまま、彼女の唇にキスをしてしまった。最初は軽く触れるだけだったけど、すぐに彼女が応じてきて、舌が絡み合う。彼女の息が熱くて、甘い匂いがした。

服を脱がせていくと、彼女は「だめよ… 息子の友達なのに…」って言いながらも、体を寄せて抵抗しない。ブラを外すと、柔らかい胸が露わになって、触ると温かくて、指の感触が沈むような柔らかさだった。彼女は目を閉じて小さく息を漏らした。抵抗はもうされなかった。

下着を脱がせると、すでに濡れていて、指を滑り込ませると熱い内壁が俺の指を締め付けてきた。彼女の愛液の匂いが鼻をくすぐり、肌が触れ合う音が静かな部屋に響いた。

俺は彼女をベッドに横たえて、ゆっくりと自分のものを彼女の中に入れた。挿入された瞬間、彼女の内側が熱くて柔らかく、俺のを包み込んでくれた。少しずつ沈めていくと、彼女の体が震えて「はあっ… 入ってる… 熱いわ…」って声を上げた。最初はゆっくり腰を動かして、彼女の反応を見ながら少しずつ速さを上げた。

彼女の脚が俺の腰に絡みつき、熱い体温が伝わってくる。彼女の頭の中では、こんなことしてはいけないという罪悪感と、久しぶりの快楽が戦っているのがわかった。「夫がいなくて寂しくて… でもこれじゃ… 息子の友達と…」って、矛盾した思いが浮かんでいるようだった。でも、体は素直に俺の動きに合わせて腰を動かし始めた。

リズムを上げて、奥を突くようにすると、彼女の声が大きくなった。「あっ、あっ、そこ… いい… でも、だめ…」彼女の内壁が収縮して、俺のを強く締め付ける。彼女の息遣いが荒くなり、肌が汗で湿ってくる。

絶頂が近づくと、彼女の思考が断片的になっていったみたいで、「イッちゃう… もう…」って言いながら、脚がびくびく震え始めた。内壁が波打つように収縮して、熱い愛液が溢れた。彼女の全身が硬直して、息が止まるように声を詰まらせた。

俺もその締め付けに耐えきれず、彼女の中で出してしまった。

終わった後、彼女は俺を抱きしめて「ごめんね… こんなことして」って呟いた。目が少し赤かった。俺も「俺も… 健太に悪い」って思ったけど、彼女の柔らかい体から離れられなかった。帰りはどうやって帰ったのか覚えていない。

それから、健太が帰るまでの数日間、彼女の家で何度か会った。次の日も彼女から電話があって、家に来てくれって。健太はまた出かけてて、二人きりだった。

彼女は前日のことを少し恥ずかしそうに振り返りながらも、俺に抱きついてきた。今度は彼女がリードして、俺をベッドに押し倒して跨がってきた。彼女の柔らかい体が覆い被さって、熱い内側に俺のを導く。ゆっくり沈めては腰を動かし、彼女の乳房が揺れる感触がたまらなかった。彼女は「こんなに感じるなんて… 自分でもびっくり」って言いながら、快楽に溺れていく様子だった。後で聞いたことだが、すでに生理は上がっていて中で出しても大丈夫だったらしい。

彼女は最初こそ罪悪感を口にしてたけど、徐々に積極的になって、俺の体を求めるようになってきた。彼女の不満や寂しさが、俺を惹きつけていたんだと思う。体型のコンプレックスもあったみたいで、「こんな年寄りの太った体でごめんね」って言ってたけど、俺にはすごく魅力的だった。

大学に戻ってからも、時々地元に帰るたびに彼女には会うようになったけど、健太には絶対に秘密にした。今でもあの時の彼女の熱い内側の感触や、罪悪感に負けていく表情を思い出すことがある。矛盾した気持ちだけど、忘れられない。次に帰るときはどうしようか今から考えている。

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