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幼稚園のママ友から始まった連鎖… 三人の人妻と関わってしまった話

幼稚園の保護者会の飲み会が、すべてのはじまりだった。

俺は36歳。妻と5歳の娘がいて、娘を私立の幼稚園に通わせている。仕事は営業でそれなりに忙しいけど、娘の送り迎えはできるだけ自分でやっていた。保護者会の飲み会には、妻が体調不良で行けなかったから、なぜか俺が代理で参加することになってしまった。

その席で隣になったのが、同じクラスのママさんだった。美咲さん、38歳。少しぽっちゃりした体型で、胸が大きくて柔らかい印象。元ギャルって感じの明るさがあって、話しやすい。夫は海外出張が多い仕事で、家にほとんどいないらしい。お子さんは一人っ子。趣味はヨガとカフェ巡り。好きな食べ物は甘いもの全般で、辛いものは苦手らしい。

飲み会が進むにつれて、美咲さんが少し酔いながら「夫が帰ってこないから、夜が長いのよね… 女として見てもらえるのも、もう終わりなのかなって」って愚痴をこぼした。俺も妻とのレス気味な関係を少し話したら、お互いに「わかるわかる」って意気投合した。

二次会で二人きりになり、ホテルに行くことになったのは、自然な流れだった気がする。

部屋に入ってすぐにキスをした。美咲さんの唇は柔らかくて、少し甘い匂いがした。服を脱がせていくと、ピンクのレースブラが現れた。外すと、柔らかい乳房が重たげにこぼれ落ちてきた。触ると温かくて、指が沈む。乳首を転がすと、彼女が小さく声を漏らした。「こんな体で… 恥ずかしい」って言いながらも、俺の手を自分の胸に導いてくる。

下着を脱がせると、すでにかなり濡れていた。指を入れると、熱い内壁が絡みついてくる。美咲さんの息が荒くなって「あん… 久しぶり… 熱いわ…」って呟く。俺のものをゆっくり沈めると、彼女の内側が押し広げられる感触がはっきりわかった。少し緩めだけど、熱くてぬるぬるしていて、思いのほか締め付けが強い。

最初はゆっくり動かした。美咲さんの脚が俺の腰に絡みつき、震えている。肌が触れ合う音と、彼女の甘い匂いが部屋に充満する。徐々にリズムを速めると、彼女の声が大きくなって「あっ、あっ、そこ… いい… でも、こんなこと… 娘のママ友なのに…」って。罪悪感と快楽が交じり合っているのがわかった。

もっと深く突くと、美咲さんの体がびくびく痙攣し始めた。「イッちゃう… イッちゃうよ… 脚が… 内側が…」内壁が強く収縮して、熱い愛液が溢れる。俺も限界で中に出した。彼女は俺にしがみついて、しばらく動けなかった。

それから、美咲さんとは何度か会うようになった。彼女の家で昼間の空いた時間に。美咲さんは「あなたみたいに話を聞いてくれる人がそばにいてくれたら…」ってよく言っていた。自分の体型を気にしているらしく、「お腹の肉… 嫌じゃない?」って聞いてくることもあった。俺は「むしろ好きです」って答えると、彼女は嬉しそうに笑った。

ある日、美咲さんが「実は他のママ友も、似たような悩みを抱えてるの」って切り出してきた。PTAの役員をやっている48歳のスレンダーな人妻・陽子さんと、41歳のぽっちゃりした人妻・恵子さん。二人とも夫が忙しくてレス気味らしい。陽子さんはスレンダーで肌が白く、好きな色は白やグレー。下着はシンプルなベージュ。恵子さんはふっくらしていて、好きな色はネイビー。下着は少し大きめのフルカップ。

最初は美咲さんと三人で飲むだけだったけど、そのうち陽子さんが「私も… 寂しいの」って本音を漏らした。その夜、美咲さんの家で三人で体を重ねることになった。

陽子さんはスレンダーだけど胸は大きく、肌が白くて敏感だった。恵子さんはふっくらした体で、抱きしめると包み込まれるような感触。美咲さんが陽子さんを指でいじりながら、俺が恵子さんに挿入する。恵子さんの中は熱くて柔らかく、愛液が溢れていた。陽子さんが美咲さんの胸を吸いながら喘ぐ音が聞こえる。

三人の体が絡み合う中で、俺は次々と入れ替わっていった。美咲さんの熱い内側、陽子さんのきつい締め付け、恵子さんの包み込むような柔らかさ。それぞれの匂いと感触が混ざって、頭がおかしくなりそうだった。陽子さんが「こんなこと… ママ友同士で… 」って言いながらも、腰を振って絶頂に達する。恵子さんが「もう… どうしようもないわね」って、くぐもった声で俺にしがみつく。美咲さんは二人を見ながら、自分も指でいじってイッていた。

その後も、PTAの二次会や、子供を預け合った日に、三人で会うことが増えた。時には二人ずつ、時には三人で。罪悪感はあったけど、彼女たちの寂しさを埋めてあげているような気がして、俺も止まらなくなっていた。

ある夜、三人でホテルに泊まったときは特に激しかった。美咲さんが陽子さんをクンニしながら、俺が恵子さんにバックから挿入する。恵子さんの豊満な尻を両手で掴み、ゆっくり沈めていくと、彼女の中が熱く収縮する。陽子さんが美咲さんの愛液を舐め取りながら喘ぐ音が聞こえる。入れ替わって陽子さんに挿入すると、彼女の内壁は意外ときつく、奥を突くたびに声が裏返る。「あっ、あっ… そこ… だめ… イッちゃう…」思考が断片的になっていく様子が伝わってきた。

妻には絶対に言えない。娘の幼稚園のママ友たちと、こんな関係を持っているなんて。でも、美咲さんたちの柔らかい体と、熱い内側の感触を思い出すと、どうしてもまた会いたくなってしまう。

幼稚園の送り迎えで顔を合わせるたびに、胸がざわつく。美咲さんが微笑むと、あの夜の熱い感触が蘇る。陽子さんや恵子さんも、時々目が合うだけで何かを伝えようとしてくる。この関係がいつまで続くのかわからない。でも、今はこのまま続けてしまいたいと思ってしまう自分がいる。

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