私は29歳の会社員だ。妻は第一子を妊娠中で、実家に里帰りしている。妻の不在が一ヶ月近く続いたある日、義母から「寂しいでしょう? 少し家事の手伝いに行くわよ」と連絡があった。
義母は52歳。妻の実母で、明るくて世話焼きな性格だ。スタイルも良く、胸の大きさと腰のラインが若い頃から衰えを知らない。義父とは数年前から別居気味で、最近は一人暮らしをしているらしい。
その夜、義母は夕方から家に来て、夕飯を作ってくれた。食後、ソファでビールを飲みながら話していると、義母がふと「あなた、寂しいでしょ?」と言って、隣に体を寄せてきた。柔らかい胸が腕に当たる。酒のせいか、それとも長く女を抱いていなかったせいか、急に下半身が熱くなった。
「大丈夫だよ、お義母さん」
そう言うと、義母は小さく笑って「私も寂しいのよ」と呟いた。次の瞬間、彼女の唇が私の唇に重なった。驚いて体を引こうとしたが、義母の舌が優しく絡んできて、理性が溶けていくのがわかった。
服を脱がされていく。義母の熟れた体が露わになる。52歳とは思えない張りのある乳房と、柔らかく広がるお尻。黒い下着をずらした瞬間、すでに濡れていた秘部が露わになった。
私は義母をソファに押し倒し、乳首を強く吸った。義母が小さく喘ぐ声が部屋に響く。「あん… 久しぶりで、こんなに感じちゃう…」
彼女は私のズボンを下ろし、すでに硬くなったものを優しく手で包んだ。そして顔を近づけ、熱い吐息を吹きかけながら、ゆっくりと口に含んだ。熟練したフェラチオ。舌の動きが絶妙で、根元まで咥えられながらも、時折優しく亀頭を舐め回す。腰が勝手に動いてしまう。
我慢できなくなって、義母を正常位で抱いた。熱く濡れた中へ、ゆっくりと沈めていく。義母の内壁が私のものを締め付ける感触が強烈だった。「お義母さん… 熱い…」「私も… あなたのでいっぱい…」
ピストンを重ねるたびに、義母の声が大きくなっていく。私は夢中になって腰を打ちつけ、汗だくになりながら彼女の体を抱きしめた。乳房を揉みしだき、首筋にキスを繰り返す。義母も私を抱き返し、「もっと… 奥までちょうだい」と甘く囁いてくる。
最後は中出しした。熱い精液を、義母の奥深くに注ぎ込んだ。義母は体を震わせながら、私の背中に爪を立てて抱きついてきた。
その夜は二回目もした。義母が上になって騎乗位で激しく腰を振り、私が下から突き上げながら再び中に出した。汗と体液でベトベトになった体を寄せ合い、朝方まで抱き合っていた。
正直、今でも後悔はしていない。むしろ、あの夜の義母の熱さと柔らかさが忘れられなくて、妻が帰ってきても、義母のことが頭から離れない。
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