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雨の夜に義母の柔らかい体を重ねて ~妻不在の家で起きた禁断の出来事~

俺は31歳の会社員だ。営業の仕事をしていて、毎日外を回るけど、最近は在宅で資料を作る日も増えた。妻は28歳で、半年前に第一子を出産して今は実家に里帰り中だ。一人っ子だから、義母が孫の世話で実家にいることが多い。

義母は55歳。元小学校の先生で、穏やかで世話焼きな性格だ。体は少しふっくらした熟女らしいもので、胸が大きくて柔らかく、腰回りや太ももにも肉がついている。家ではゆったりした花柄のワンピースやTシャツにロングスカートを履いていて、好きな色はベージュや淡いピンク。普段着用している下着はシンプルなベージュのフルカップブラとハイウエストショーツで、機能的で派手なレースなどはほとんどない。趣味は家庭菜園とミステリー小説を読むこと。好きな食べ物は煮物や和食全般で、辛いものは苦手らしい。

家族構成は義父と二人暮らしだが、義父は定年後ゴルフや友人との付き合いで家を空けることが多く、義母は一人で過ごす時間が長かった。妻は一人っ子なので、俺たち夫婦が一番の頼りだったのかもしれない。日常の不満は、夫とのセックスレスが何年も続き、女性として触れてもらえない寂しさ。自分の体型の変化も気にしてて、「もう若い頃みたいに綺麗じゃないわ」って自己嫌悪に陥ることがあるみたいだった。好みの男性タイプは、昔は義父のような安定した人だったけど、今は話を聞いてくれて優しく寄り添ってくれる人に心が動くようになってきたようだ。

妻が里帰りして三週間くらい経った頃から、義母が家に来てくれる頻度が増えた。「寂しいでしょう? ご飯作ってあげるわ」って。最初は気遣いからだったけど、だんだん俺たち二人の時間が自然になっていった。夕食を一緒に食べて、ワインを少し飲んで話しているうちに、義母が夫の無関心をぼやくようになった。

「もう何年も夫に抱きしめてもらってないのよ。女として、こんな体じゃ触れてもらえないのかしら」って。自分の胸やお腹を気にするように手で触りながら言う。俺は「そんなことないですよ、すごく色っぽいです」って返したことが、彼女の目が少し変わったきっかけだった。

そして、あの雨の夜。仕事が早く終わって義母と夕食を食べた後、外が急に暗くなって激しい雨が降り出した。義母が帰ろうとしたけど、タクシーを呼んでも時間がかかりそう。俺が「泊まっていきなよ、布団あるから」って勧めると、彼女は最初「いや、遠慮するわ」って言ってた。でも雨の音を聞きながら「じゃあ、ちょっとだけ…」って決めた。

リビングに布団を敷いて、俺はベッドで寝るつもりだった。でも話が続いて夜の12時を回っても終わらなかった。義母の若い頃の話から結婚生活の不満まで。彼女は「あなたみたいに優しく話を聞いてくれる人がそばにいたら、どんなに救われるか」って、俺の手に自分の手を重ねてきた。

その手が熱かった。義母の体温が俺に伝わってきて、俺の胸がざわついた。俺は自然に彼女を抱き寄せた。最初はただのハグのつもりだった。でも彼女の柔らかい胸が俺の胸に当たった瞬間、理性の糸が切れそうになった。

「やめなさいよ… あなたは私の娘の夫なんだから」って、義母が震える声で囁いた。でも彼女の体は俺から逃げようとしなかった。俺が彼女の唇に軽くキスをすると、彼女は目を閉じてゆっくり口を開いた。熱い息が混じり、舌が絡み合う。義母のキスは抑えていた欲求が溢れ出しているようで、優しいけど貪るような感じだった。

服を脱がせていく。ゆったりしたワンピースを肩から下ろすと、ベージュのシンプルなブラジャーが現れた。バックを外すと、柔らかい乳房が重たそうにこぼれ落ちてきた。触ってみると温かくて、指が深く沈むくらいの柔らかさ。少しのシワや垂れ気味の形が、逆に生々しくて興奮した。乳首を指で優しく転がすと、義母が「んっ… そんなところ触らないで…」って言いながらも、俺の指を押し返すように体を寄せてくる。

下着を脱がせると、彼女の秘部はすでに愛液で濡れていた。指を滑り込ませると、熱い内壁が指を締め付けて、ぬるぬるとした感触が伝わってくる。義母の匂いが鼻をくすぐる。汗と彼女の体から漂う甘い匂いと、ちょっとした体臭が混ざった、熟女特有の匂いだ。俺が中を掻き回すように指を動かすと、彼女の息が荒くなって「はあっ… あんっ… ダメ、こんなの… 娘に悪いわ」って言いながら腰をくねらせる。彼女の頭の中では罪悪感と、久しぶりに感じる快楽が戦っているのがわかった。

そのままベッドに移った。俺が上になって、ゆっくりと自分のものを彼女の中に沈めた。挿入された瞬間、彼女の内側が熱くて柔らかく、俺のを包み込んでくれた。少し緩めだけど、愛液の量が多くて、ぬちゃっとした音が響く。義母が「はあっ… 入ってる… あなたの熱いのが…」って、目を潤ませて呻いた。俺は一度深く沈めて、ゆっくり引き抜く。彼女の内壁が俺のを締め付けて離さない感じがして、温度の違いがはっきりした。彼女の中は俺より熱くて、まるで溶けそうな感触だった。

最初はゆっくりと、深く腰を沈めるリズムで動いた。義母の脚が俺の腰に絡みつき、震えているのが伝わってくる。肌が触れ合う感触、彼女の柔らかい太ももやお尻の肉が俺の体に当たる圧迫感。汗が混ざり合う音。彼女の息遣いが徐々に大きくなって、「あっ… あっ… ゆっくり… でも、もっと奥まで…」って矛盾した声を出す。

徐々に動きを速めると、ベッドが軽く軋み始め、彼女の声も抑えきれなくなった。「あんっ! そこ、いい… でも、ダメよ、こんなこと…」って。彼女の内壁が波打つように収縮して、俺のを強く締め付けてくる。義母の体が熱を持ち、汗で肌が滑らかになっている。俺の頭の中では、妻の顔が一瞬浮かんだけど、すぐに義母の甘い匂いと熱い内側の感触に押し流されていった。

彼女は自分を正当化しようとするように「これは… ただの慰めよ。あなたも寂しかったんでしょう? 私も… もう我慢できなかったの」って言いながら、腰を俺に合わせて動かしてくる。快楽に負けていく過程が、彼女のとろけた表情や涙目になった目から伝わってきた。

もっとリズムを上げて、奥を突くように腰を振ると、義母の体がびくびくと痙攣し始めた。「イッちゃう… 本当にイッちゃうわ… 脚が… 脚が震えて…」って。内壁が強く収縮して、熱い愛液が溢れ出すのが感じられた。彼女の全身が硬直して、息が止まったように声が途切れる。絶頂の瞬間、彼女の頭の中は真っ白になっていたんだろう。罪悪感も寂しさも、すべて吹き飛ばすような快楽に支配されていた。

俺もその締め付けに耐えきれず、彼女の中で精を放った。熱いのが彼女の奥に広がっていくのが、彼女の体をさらに震わせた。義母は俺にしがみついて、「もう… どうしよう… あなたとこんなこと…」って、くぐもった声で繰り返していた。

その後、抱き合ったまま少し休んで、また体を重ねた。今度は義母が少し積極的になって、俺の上に跨がってくる。彼女の豊満な体が俺を覆い、柔らかい胸が俺の顔に当たる。彼女が自分で腰を動かすと、ぬちゃぬちゃという音がよりはっきりして、彼女の内側が俺のを締めたり緩めたりする感触がすごかった。彼女の乳房を両手で揉みながら、彼女の動きに合わせて腰を突き上げると、義母が「きゃあっ… そんなに奥まで…」って体を仰け反らせる。

二度目の絶頂で、彼女は俺の胸に顔を埋めて、脚をびくびく震わせながらイッた。俺もすぐに続き、彼女の中に二度目の精を注いだ。

朝が来て、義母は少し照れくさそうに服を着ながら「これは、二人だけの秘密にしましょうね。娘には絶対に…」って言った。でもその目には、罪悪感と一緒に、次の機会を求めるような優しい光が宿っていた。

それから、妻が帰ってくるまでの数週間、義母は雨の夜だけでなく昼間や他の機会にも家に来て、俺と体を重ねるようになった。彼女の日常の寂しさや体型の不安を、俺が触れることで少しずつ埋めていくような感覚だった。彼女も、俺を求めるようになって、最初は抵抗していたのが、徐々に素直に快楽を求めてくるようになった。

でも妻には絶対に言えない。この関係は、俺たち二人の間でだけ存在する禁断のものだ。義母の柔らかい体に包まれる感触、熱い内側のぬるぬるとした感触、彼女の甘い匂いと震える声… すべてが今でも鮮明に記憶に残っている。あの雨の夜から、俺の生活は少し変わってしまった。

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