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忘れ物を届けに来た隣のおばさんに、オナニーを見られてしまった午後

右手で自分を扱きながら、左手でスマホの画面をスクロールしていた。

アパートの部屋のドアは鍵をかけていなかった。隣から聞こえるテレビの音も気にせず、集中していた。ノックが二回。間を置いてもう一回。慌ててティッシュを掴み、ズボンを引き上げようとしたが、間に合わなかった。

ドアが開いた。隣に住むおばさんが、忘れ物を手に持ったまま中に入ってきた。六十歳前後で、ふっくらした豊満な体型。明るくて世話焼きで、若い男に興味津々な人だ。部屋着の薄いTシャツに、ゆったりしたハーフパンツを履いている。胸のふくらみがTシャツを押し上げていて、ブラから溢れそうな大きさがわかる。

彼女の視線が、僕の下半身に落ちた。ズボンはまだ半分しか上がっておらず、硬くなったものがはっきり見えていた。部屋の中は、オナニーの匂いが残っている。彼女は一瞬目を丸くして、それからクスっと笑った。

「一人でしてたの?…じゃあ、責任取ってあげるね」

明るいままの声で、あっけらかんとそう言った。ドアを閉めて中に入ってくると、忘れ物をテーブルに置き、そのまま布団の縁に腰を下ろした。Tシャツの裾から、お腹のふくらみがのぞいている。大きな胸が重みで自然に垂れ気味で、いかにも柔らかそうだ。

「おばさんでいいかな?まだイケるよ」

彼女はそう言いながら、自分でハーフパンツの紐をほどき、ショーツごと下ろした。薄いベージュの木綿フルバックだった。ブラはまだつけたまま、大きな胸がTシャツの上からでもはっきりと形を変えている。自ら膝をついて、僕のものを口に含んだ。歯を立てず、唇と舌で丁寧に包み込む。唾液の音が小さく響く。裏筋を舌でなぞりながら、根元までゆっくりと咥え込んでいく。大きな胸が太ももに触れ、重みを感じる。彼女は時々顔を上げて、にやっと笑う。

「こんなに硬くして…若い子は元気ね。見られちゃったら仕方ないよね。ちゃんと責任取ってあげるから」

明るく振る舞いつつ興奮が混ざった声。目撃してしまったからか、彼女が興奮しているのがわかった。フェラは濃厚で、喉の奥まで咥えようとする。唾液が糸を引いて、チ◯ポの根元まで伝う。匂いが混ざる。彼女の体臭と、僕の先走りの匂い。

限界が近づくと、彼女は口を離して立ち上がり、自分でシャツを脱いでブラを外した。大きな胸が重みで自然に垂れ下がり、乳首が少し外側を向いている。両手でそれを持ち上げると、指が沈む。柔らかくて、温かい。肌は少し汗ばんでいて、部屋の空気に混ざって独特の匂いがする。

彼女は僕の上にまたがってきた。陰部はすでに濡れていて、先端を自分で合わせてゆっくりと沈めていく。少し緩いのに、中は熱くて、柔らかい肉が絡みついてくる。奥まで埋めた瞬間、彼女は小さく息を吸った。内側がゆっくりと収縮する。

「動かすよ…中に出していいから」

彼女が腰を動かし始める。上下に、ゆっくりと。水音が立つ。大きな胸が揺れ、重みで上下する。抱きしめると、指が沈んで、肉がゆっくり戻る感触が伝わってくる。彼女は両手を僕の胸に置いて、顔を近づけてくる。

「もっと…深く…どう?」

リズムを少し速めると、彼女の息も乱れる。内壁が熱を増して締めつけてくる。獲物を痛ぶるような興奮が、彼女の声を甘くしている。僕の手が胸を包むと、重くて柔らかい。乳首を摘まむと、彼女の腰が跳ねる。

限界が来たとき、彼女は腰を深く沈めたまま押しつけてきた。「中に…出して」。熱いものが噴き出すと、彼女は体を反らせて、小さく喘いだ。内側が何度も収縮して、精液を絞るように締めつけてくる。

射精が終わっても、彼女はすぐに離れなかった。繋がったまま、僕の髪を優しく撫でる。明るい声で「また来るわね。忘れ物、ちゃんと届けてあげるから」と笑った。

あの午後から、隣のおばさんとの関係が始まった。部屋のドアをノックされるたび、体が熱くなるのを止められなくなっている。

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