スポンサーリンク
スポンサーリンク



スーパーのバイトで同僚のおばちゃんに食べられた

閉店作業が終わって、誰もいなくなった休憩室の蛍光灯だけが白く光っていた。エアコンの効きがいまいちで、シャツが背中に張りつく。俺は椅子に座って冷たいお茶を飲んでいた。横では清美さんがエプロンを外しながら、小さくため息をついている。

ホワイトのレース縁取りのTシャツに、薄いベージュのロングパンツ。夏の制服というより、どこか私服っぽいその格好が、いつもの彼女らしくていいなと思っていた。明るくて世話焼きで、若い俺たちに「ちゃんと飯食った?」と声をかけてくれる人だ。でもその日は、少し様子が違った。

「ねえ、ちょっと聞いてくれる?」 声がいつもより低くて、俺は思わず顔を上げた。清美さんは六十二歳。夫が長い単身赴任で、もう十年以上まともに触れ合っていないらしい。レジと袋詰めのパートを続けているのも、家にいると寂しくて仕方ないからだと言う。

「若い子の熱、久しぶりに感じたくなっちゃって……変よね、こんな歳で」 そう言って、彼女は少し恥ずかしそうに笑った。俺は答えに詰まった。でも、彼女の白い肌が蛍光灯の下で柔らかく光っていて、喉が渇いた。

「……いいよ」 俺が小さく頷くと、清美さんはほっとしたように目を細めた。

休憩室のドアに鍵をかけたのは、彼女の方からだった。シャツをまくり上げ、ベージュのロングパンツを脱いだ下から、薄い水色のレース縁取りのショーツと同色のハーフカップブラが現れた。普段の彼女からは想像できないほど、淡くて清楚な色だった。

ブラを外すと、Fカップ相当の大きな胸が、重みに負けて下へ垂れるように落ちた。抱きしめると、全身がふわっと沈む。おっぱいの重みが俺の胸にじわりと圧し掛かってくる。腰を掴むと、柔らかい肉が指の間から溢れた。太ももは太くて弾力があり、お腹にはほんのりたるみがある。でも肌は白くて、触るとすぐに熱を帯びてくる。

「でもやっぱり、こんな歳で……恥ずかしいわ」 清美さんは顔を赤らめて、でも体は俺に預けてきた。

俺は何も言わず、彼女の乳房全体を両手で包んだ。ゆっくり、円を描くように揉みしだく。重くて温かい。指の腹で乳輪を撫でると、乳首がすぐに硬くなった。それを指で摘まみ、左右に軽く引っ張る。清美さんは小さく息を詰めた。

「んっ……そこ、弱いの……」 次に、手のひらで彼女の陰部全体を包んだ。すでに熱くて、湿っている。掌で優しく圧をかけて、熱を伝えるように撫でる。清美さんの太ももがびくりと震えた。

「もっと触って……いいから」 声が掠れていた。遠慮がちに言いながらも、腰が少しだけ俺の手に押し当たってくる。そのままショーツの上から陰部をなぞり、ショーツをずらし、指を入れると彼女は低くうめいた。すごく濡れていて、かき混ぜるとその度に声が上がる。

やがてショーツを脱がせ、彼女を優しく抱きしめたまま、正常位でゆっくりと挿入した。熱いものが中に入っていく感覚に、清美さんは目を閉じた。

「あなたの熱いのが……入ってきた……固い」 耳元でそう呟かれた。俺は彼女の耳に唇を寄せて、小さく褒めた。「柔らかい……すごくいい」 すると清美さんの内壁が、きゅっと締まった。

最初は本当にゆっくりだった。奥まで入れて、動かさずに密着したまま、互いの体温を確かめる。彼女の大きな胸が俺の胸板に押し潰され、重みを感じるたびに、清美さんは小さく息を漏らした。徐々にリズムを速めていくと、彼女の脚が俺の腰に絡みついてきた。

「んあっ……もっと……深く……」 最初は遠慮がちにしていたのに、今は積極的に腰を動かし始めている。俺が耳元で「気持ちいいよ」と囁くたび、彼女の中が熱く収縮した。太ももが震え、お腹の柔らかい肉が俺の腹に当たる感触が、どんどん濃くなっていく。

清美さんの息が荒くなり、思考が途切れ途切れになっていくのがわかった。夫がいない夜の寂しさ、触れられたいという飢え、そんなものが全部、快楽に溶かされていくみたいだった。俺も彼女の体温に飲まれて、頭の中が白くなっていく。

最後は、彼女を抱きしめたまま深く突き入れた。清美さんの内壁が強く脈打ち、脚がぴんと伸びた。小さく、でもはっきりと彼女は「イッちゃう……」と漏らして、体を弓なりに反らせた。

行為が終わった後も、しばらく抱き合ったままだった。彼女の汗と、甘いような体臭が混ざった匂いが、休憩室に残っている。清美さんは俺の胸に顔を埋めて、小さく笑った。

「こんなこと、したのすごく久しぶり……ありがとうね」 その声は、どこか寂しげで、でも満たされた響きがあった。

俺は今でも、あの夜の太ももと、重いおっぱいの感触を覚えている。スーパーのバイト先で、ただの同僚だったおばちゃんに、完全に食べられた夜だった。職場でまた同じ夜のシフトになる日を心待ちにしている。

タイトルとURLをコピーしました