スポンサーリンク
 
スポンサーリンク



自己嫌悪しても義母との関係が止められない 4

義母との関係は、悪いことだとわかっていてもやめられません。興奮と快楽に勝るものはないからです。この前、義母が泊まりに来ていた時のことを話します。


ようやく子供たちが寝た後、妻がお風呂に行きました。俺も義母も入浴済みなので、チャンスをうかがっていました。
妻の入浴中、リビングのソファで義母と全裸になって抱き合いました。もちろん生マンです。
義母が声を出さないようにディープキスをしながら必死に口を塞いで、俺は腰を振りまくり、義母は俺にしがみついて喘ぎ声を押し殺しています。そんな義母がかわいく思えました。いつもラブホでするときは隣の部屋に確実に聞こえるほどの大きな喘ぎ声でよがり狂うので、声を出さずにいるのは本当に大変そうでした。
俺がそんな義母に容赦なく腰を振り続けていると、部屋中にクチュクチュといやらしい音が響きます。いったん中断して、今度はバックで挿入。パンパンという音が思った以上に大きいのと、義母から喘ぎ声が漏れるので再び正常位で挿入することにしました。腰の振りを早めて、最後は義母の中でたっぷり放出です。
義母はティッシュであそこを押さえ、トイレに直行。急いで戻って来て精子まみれの俺のペニスをしゃぶってお掃除してくれました。
何とか妻が風呂から出るまでに義母との1回戦を終えることができました。すごいスリルがあって、興奮が半端なかったです。最後に部屋のにおいを消すために、柑橘系の果物を食べてごまかしました。
でも、まだヤリ足りないので、妻が先に寝た後、義母の寝ている部屋に忍び込むことにしました。
今度は布団の上でたっぷりと69をした後、義母の濡れ濡れのあそこにペニスを当てると、あっという間にスルッと飲み込まれていってしまいました。あとはまったりと1時間くらい義母と1つになったままで、あそこの感触を楽しみます。
いきそうになったらピストンをやめ、少し縮んできたらピストン再開、という感じで義母とずっと抱き合っていました。
ずっと抱き合っていたかったのですが、妻にばれてしまうとまずいのでもう一発中出しして終了。本当に義母との体の相性が良すぎて困ってしまうくらいです。
もし、妻と義母のどちらかを選ばなければならなくなったとしたら義母の方を選んでしまいそうなくらい、ホント、妻には申し訳ないくらい義母のことが愛おしいです。

タイトルとURLをコピーしました