4年前から同居の義母とセックスしています。義父はとうに亡く寂しい義母。ルンルンで出掛けた同窓会で酔って、迎えに行ったことがきっかけだったのですが、その時、家についても起きない義母の胸元チラリにやられてしまいました。
夏休みの金曜日の夜でした。妻は息子のキャンプに同行していて不在で、家には義母と私だけでした。
とりあえず義母の部屋にかついでいってベッドに横たえます。義母はお酒は好きなのですがそんなに強くなく、深酒するとまず朝まで起きません。好都合です。
小さい声で呼んでも義母は目覚める様子がありません。ドキドキしながら、ワンピースの胸元からオッパイを覗きこむと乳首が見えました。
ちょっと手を入れて乳首をきゅっとつまむと柔らかくてふにゅっとした手触りです。
ワンピースの下をまくりあげるとベージュの地味なパンツが出てきました。
脚をそっと広げて大股開きみたいにして、パンツをずらして義母のアソコを露出させました。義母は起きません。
ドキドキは最高潮です。自分の指を舐めてよく濡らして、義母のアソコにゆっくり挿入するとかすかに声が出てきました。
ドキッとして手をぱっと放しましたが特に何も起きなかったので、再び義母のパンツに手を掛けます。
マンコに指を出し入れしているうちに、少しヌルヌルしてきました。
私も覚悟を決めて、義母のパンツだけ脱がせ、自分の服の下だけ脱いで、義母のアソコにゆっくりゆっくり挿入しました。
「あ……」という声がまた聞こえますが、ここまで来たら後には引けません。
とはいえすごい興奮で、ひとこすりしたら童貞みたいに出てしまいそうです。
かろうじて持ちこたえ、奥まで入れて、また入り口まで抜きました。
1度行き来すると結構大胆になってきます。止めようと思いつつも気持ちよさには勝てずに、また出し入れ、また出し入れ、としているうちに義母の声が荒くなってきました。
ヤバいと思った瞬間、義母のアソコに出してしまいました。抜けかかっていたので、アソコの入り口と表面に精液がかかった感じになりました。
出した後は冷静になり、罪悪感からあわてて精液をふき取り、義母の服を直して、そっと部屋から出て行きました。
その晩はドキドキしてほとんど眠れませんでした。
翌朝、起きて来た義母がひと言。「昨日何かした?」
私がドキッとしつつ返事をしようとしたら、義母が近づいてきて小声で「あれでおしまい?」とニヤっと笑います。
その笑みで全部理解しました。バレてました。
「今日お休み?暇なんでしょ」とさらに密着してくる義母。おもわず抱き寄せてキスしてしまいました。
「今度はちゃんとしてね」「はい、すみません……」「本当よね。まったくしょうがない人。いいわ」
後で聞いたら酔ってムラムラしていていたらしく、うっすら覚えていたそうです。10年ぶりらしく、不覚にもかなり感じてしまったのだとか。
その後は、妻と息子がキャンプから戻る日曜の夕方まで義母とえんえんセックスしてました。
それから4年間、家族の目を盗んでたっぷり義母の中に出して満足させてあげています。
熟女とヤリたくても、今日行動しなかったら、明日絶対に出会えません。
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